平成25年度大阪大谷大学
実務前実習テキスト≪ダイジェスト版≫

目 次
実務前実習の一般目標・到達目標
実習の概要
実習中の注意事項
実習の評価等に関する注意事項
単位認定
実習内容
T−1.処方せんの基礎
T−2.不適切な処方せん
T−3.リスク回避と対処
T−4.患者の特性・病態と用法用
T−5.輸液と経腸栄養剤
T−6.医薬品の剤形と患者情報
T−7.注射剤の配合変化
T−8.医薬品の管理(特別な配慮を要する医薬品)
T−9.副作用とリスクマネジメント
T−10.副作用の初期症状と患者情報
U−1.散剤
U−2.水剤
U−3.計数・薬袋作成
U−4.軟膏
U−5.疑義照会
U−6.TDMと投与設計
U−7.情報検索
V−1.調剤鑑査
V−2.製剤
V−3.TPN調製
V−4.抗がん剤調製
W−1.患者(来客者)対応・薬剤情報提供
W−2.患者(来客者)応対の実践
W−3.服薬指導(薬局・病院)の実践
付録(主な医療用医薬品)